
横須賀を REMIX する
エンタテインメント。
YOKOSUKA Re:EM CLUB
かつて横須賀にあった、
エンタテインメントの発信地「EM CLUB」
ジャズやクラシック、ダンスなど、
多彩なライブパフォーマンスに彩られたその場所は、
異なる文化や価値観が混ざり合い、
いつも熱気に満ちあふれていた。
YOKOSUKA Re:EM CLUB は、
そんな時代の記憶を現代に REMIX する場所。
新たな時代の熱狂が、
いま、横須賀で幕を開ける。


What isEM CLUB
横須賀は、戦前からの軍港基地として、特にアメリカ海軍の大根拠地として海軍将兵が多数在留し、
当時、東京、横浜から横須賀の地域には、日本国内でもっとも多くの基地をおよび米兵のクラブが存在しました。
現在の横須賀芸術劇場が建つこの地には、かつて米海軍の娯楽施設
「EM CLUB」(兵員用クラブ: Enlisted Men's Club略称EM)が終戦後1945年から1960年代はじめまで存在しました。
クラブでは日夜ジャズバンドなどの演奏が繰り広げられたほか、
慰問のため、本土のルイ・アームストロングや若き日のフランク・シナトラや
グレン・ミラー楽団、クラシックではユーディ・メニューインやアルフレッド・コルトーが出演した記録も残っています。
横須賀芸術劇場YOKOSUKA ARTS THEATRE
開場14:00 / 開演15:00※予告なく変更する恐れあり
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BREIMEN
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グソクムズ
グソクムズ
東京・吉祥寺を中心に活動する4人組バンド。
メンバーは、たなかえいぞを(Vo, Gt)、加藤祐樹(Gt)、堀部祐介(Ba)、中島雄士(Dr)の4人。
2021年に配信リリースされた「すべからく通り雨」が話題を呼び、2023年にはFUJI ROCK FESTIVAL 2023のROOKIE A GO-GOに初出演。2024年にはメジャーデビューアルバム「ハロー!グッドモーニング!」をリリースし、ツアーファイナルは自身最大規模となる東京 LIQUIDROOMで開催。2025年には4thアルバム「SCRATCH」をリリースし、全国主要7都市をまわる「SCRATCH TOUR 2026」を開催。
2026年10月からはHALL LIVE「楽園」が東京と大阪にて開催される。
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紫 今
紫 今
[ 作詞・作曲・編曲・歌唱:私 ]
作詞・作曲・編曲・アートワーク、MVプロデュースまでを一貫して手がける、24歳の新世代クリエイター。5オクターブの声域を持つハスキーボイスで、シャウト、フェイク、ホイッスルボイスを自在に操る。
自身初のワンマンライブ「Mulasaki Ima LIVE 2024 "Episode 0"」は東阪ともにソールドアウトを記録。2025年はILLIT「時よ止まれ」に歌詞提供し、「SUMMER SONIC東阪」や、韓国にて初海外フェス「WONDERLIVET」にも出演。そして2026年には2度目の韓国フェス「Seoul Jazz Festival 2026」SPARKLING DOMEのオープニングアクトに抜擢。
国内のみならず海外でもバイラルを起こし続けている。
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OKAMOTO'S
OKAMOTO'S
Vocal.オカモトショウ
Guitar.オカモトコウキ
Bass.ハマ・オカモト
Drums.オカモトレイジ
中学からの同級生4人によって結成。東京都出身。
様々なアーティストのプロデュースや楽曲提供、映画やドラマの劇伴制作などを手掛ける。各メンバーが独自の活動を行っていることも特徴的であり、ソロでの音楽活動、ラジオDJや番組MC、他アーティストのサポートなど、多岐にわたる。
2024年に15周年イヤーを迎え、8年ぶり2度目となる全国47都道府県を廻るツアー「OKAMOTO'S 15th Anniversary FORTY SEVEN LIVE TOUR -RETURNS-」を開催し、完走。
2025年1月22日には、10th ALUBUM『4EVER』 をリリース。
8月からは、OKAMOTO'S HALL TOUR 2026 「90’S TOKYO BOYS IN HALL“Future Eve”」を開催。また、2027年3月12日にはバンドとして約8年ぶりの武道館ワンマン「OKAMOTO'S OK,BUDOKAN」も決定している。その活動の勢いは止まることを知らない。
開場13:00 / 開演13:30※予告なく変更する恐れあり
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めっちゃ美人
めっちゃ美人
東京を拠点に活動する、ギターレス4ピースバンド=めっちゃ美人。2025年1月にリッキー(Vo)、フミヒロ(Ba)、KAY(Key)、イヌヅカエイジ(Drs)で結成すると、たった 7 ヵ月で『閃光ライオット2025』のグランプリに輝く。ロック、ジャズ、ファンク、ソウル、フュージョン、歌謡曲など多様なジャンルにとどまらず、祭囃子まで取り込むオリジナルなスタイルと、確かな演奏&歌唱力に裏打ちされた個性溢れるライブが話題となり精力的に活動中。12/10 にファーストEP「美人ノシカク」をリリース多くのプレイリストに選曲され、月間リスナーが 5000人を突破。2026年2月11日に笹塚ボウルで開催された初の自主企画イベント『美人とパーティー』では、チケットを完売させ、超満員のステージで圧倒的なライブ力を見せつけた。2月4日に配信シングル「Parallel」をリリース、3月18日に2ヶ月連続配信シングル「Cider」をリリース。精力的に活動中。
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YOKOHAMA TWISTIN CLUB
YOKOHAMA TWISTIN CLUB
横浜山下公園にて月に一度ジャパニーズツイストを踊っているダンスチーム。70年〜80年代に日本で生まれ原宿歩行者天国を中心に当時の若者に大流行した"ローラー族"のカルチャーを現代に継承し、後世に遺すべく世界へ発信を続けている。
2017年、リーダーのJOHNNYが古くから馴染みのあった山下公園で踊り始める。その後10〜30代のメンバーが各地から集まり現在に至る。
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ながめくらしつ
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Gentle Forest 5 & Gentle Forest Sisters
Gentle Forest 5 & Gentle Forest Sisters
2005年の結成以来、スウィングジャズに現代的視点を盛り込み、ライブは勿論、テレビ、映画への出演や楽曲提供など、新たなエンターテインメントを展開している21人のビッグバンドGentle Forest Jazz Band
Gentle Forest 5 & Gentle Forest SistersはそんなGentle Forest Jazz Band所属の3人組ヴォーカル「Gentle Forest Sisters」をフィーチャーした小編成ユニット。
絶品のハーモニーで、ジャズのスタンダードナンバーから、ちょっと笑えるオリジナルナンバーまで、ジェントルバンドの楽しさと華やかさをもっとフットワークよく届けすべく、ライブを繰り広げている。
Gentle Forest 5
リーダー&トロンボーン:ジェントル久保田 / テナーサックス:上野まこと / ギター:加治雄太 / ベース:藤野”デジ”俊雄 / ドラム:松下マサナオ
Gentle Forest Sisters
出口優日/木村美保/伊神柚子
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THEティバ
THEティバ
カナダからやってきたみんなのタイムマシン的ガレージロックバンド・THEティバ。Maya(Gt. / Vo.)とSachi(Dr.)が、前身バンドの解散を機に2018年結成。カナダ出身という設定で活動中。1st EP『we are the tiva - EP』でデビューし、3900組の応募から選出された「出れんの!?サマソニ!?2019」でSUMMER SONIC 2019に出演し、2022年にはFUJI ROCK FESTIVAL'22にも出演。
2026年4月に最新2nd Album『Goodbye and Say Hi.』をリリース。同年夏、Kouが正式メンバーに加入し3人体制へ。伸びやかなボーカルとパワフルな演奏でみんなをハッピーにするガレージバンド!
横須賀芸術劇場YOKOSUKA ARTS THEATRE
開場14:00 / 開演15:00※予告なく変更する恐れあり
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佐野元春 & THE COYOTE BAND
佐野元春 & THE COYOTE BAND
<佐野元春 & THE COYOTE BAND>
佐野元春(Vo/Gt), 深沼元昭(Gt), 藤田顕(Gt), 渡辺シュンスケ(Key), 小松シゲル(Dr), 高桑圭(Ba)
<佐野元春プロフィール>
1956年、東京生まれ。1980年、レコーディング・アーティストとして始動。83〜84年のニューヨーク生活を経た後、DJ、雑誌編集など多岐にわたる表現活動を展開、1992年、アルバム『スウィート16』で日本レコード大賞アルバム部門を受賞。2004年に独立レーベル「DaisyMusic」を始動し現在に至る。2022年、第72回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。代表作品に『サムデイ』(1982)、『ビジターズ』(1984)、『スウィート16』(1992)、『フルーツ』(1996)、『ザ・サン』(2004)、『コヨーテ』(2007)、『ZOOEY』(2013) 、『BLOOD MOON』(2015)、『MANIJU』(2017)、『今、何処』(2022)がある。
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東京スカパラダイスオーケストラ
開場13:00 / 開演13:30※予告なく変更する恐れあり
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三木大雲
三木大雲
京都市で寺の次男として生まれる。
実家は兄が継いだため、各地を流浪した。2005年、蓮久寺の第38代住職となる。
怪談を切り口にわかりやすく説法を説く「怪談説法」を確立。
実際にあった相談に基づく怪奇現象、自身の体験など、現代の怪談を説法へと繋ぎ、考え方や生き方、死生観が変わる仏教の教えを説く活動をしている。テレビやラジオに多数出演し、総登録者数59万人を超えるYouTubeチャンネル「三木大雲チャンネル」、「三木大雲の人類大会議」を開設している。
受賞歴
「稲川淳二の怪談グランプリ2014」優勝
「OKOWAチャンピオンシップ」初代チャンピオン
“最恐”怪談師決定戦「怪談王2018」優勝
「京都日蓮宗布教師会 法話コンクール」最優秀賞
著書
『仏教コード』Gakken
『怪談和尚の京都怪奇譚』文藝春秋
『続・怪談和尚の京都怪奇譚』文藝春秋
『続々・怪談和尚の京都怪奇譚』文藝春秋
『怪談和尚の京都怪奇譚 幽冥の門篇』文藝春秋
『怪談和尚の京都怪奇譚 宿縁の道篇』文藝春秋
『怪談和尚の京都怪奇譚 妖幻の間篇』文藝春秋
『怪談和尚の京都怪奇譚 積徳の旅編』文藝春秋
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リンダカラー∞
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モノンクル
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Iga Nana
Iga Nana
Iga Nana(イガ ナナ) 岡山県出身。5歳よりクラシックピアノを始め、合唱、声楽、吹奏楽、さらにはヒップホップダンスまでを通過した、極めて豊かで幅広い音楽的引き出しを持つシンガーソングライター。
幼少期をベルギー、ドイツで過ごした経験から、邦楽の枠に収まらない洗練されたメロディセンスを誇る一方、海外生活を通じて「自らの中に宿る大和魂や日本の美学」を強く自覚し、それを独自の哲学としてリリックに昇華させている。
同じ高校の先輩である藤井風の「様々なジャンルを自らの色に昇華し、多くの人に届けるパワー」に深く影響を受け、自身もJ-POPを軸に据えた活動を展開。
ステージでは、卓越したキーボードの手捌きでジャジーなパフォーマンスを織り交ぜ、ポップスとしてのキャッチーさと、確かな演奏力の両方で観客を魅了する。2026年、シーン最注目のニューアイコン。
- 10.17 sat
- 【 一般 】 ¥9,500 (税込)
- 【 劇場プレミアム倶楽部会員 】 ※横須賀芸術劇場プレミアム倶楽部会員の方限定 ¥9,000 (税込)
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【 学生券 】
※24歳以下の学生限定
※限定枚数での販売 ¥5,000 (税込)
- 10.18 sun
- 【 一般 】 ¥9,500 (税込)
- 【 劇場プレミアム倶楽部会員 】 ※横須賀芸術劇場プレミアム倶楽部会員の方限定 ¥9,000 (税込)
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【 学生券 】
※24歳以下の学生限定
※限定枚数での販売 ¥5,000 (税込)
- ※Re:EM STAGE(よこすか芸術劇場)に入る際のチケット料金となります。
- ※Re:EM STAGE(よこすか芸術劇場)への未就学児のご入場はお断りしております。
- ※学生券をご購入のお客様は、ご入場時に身分証明書をご提示いただく場合がございます。高校生以上のお客様は、学生証を必ずご持参ください。
- ※Re:EM LOUNGE(ヨコスカ・ベイサイド・ポケット)は入場無料(チケット不要、先着順入場)となります。
- ※その他注意事項は注意事項ページをご参照ください。
劇場プレミアム倶楽部会員抽選先行(会員のみ購入可能)
受付期間2026年7月30日(木) 10:00~2026年8月2日(日) 17:00
当落発表2026年8月4日(火)
入金期間2026年8月4日(火)〜2026年8月13日(木)
FC抽選先行
受付期間2026年7月30日(木) 17:00〜2026年8月9日(日) 23:59
当落発表2026年8月14日(金) 17:00〜2026年8月16日(日) 18:00
入金期間2026年8月14日(金) 17:00〜2026年8月17日(月) 21:00
オフィシャル最速抽選先行
受付期間2026年8月1日(土) 12:00〜2026年8月9日(日) 23:59
当落発表2026年8月14日(金) 17:00〜2026年8月16日(日) 18:00
入金期間2026年8月14日(金) 17:00〜2026年8月17日(月) 21:00
横須賀芸術劇場10:00~19:00
(休館日:毎月第2水曜日)



















